ショッピング

この間バーゲンへ行ってきました。いや?すごい人で驚きました。安さの魅力ってすごいんだなっと思いました。

店員さんも大きな声で50%オフでーす!って頑張ってなんかお祭りみたいでした。

でも安く洋服が手に入るって嬉しいですよね!特に1着分の価格で2着買えたりすると気分あがりますね。バーゲン最高って思います。

でもなぜでしょうか…バーゲンで買った服はお蔵入りしちゃうことが多いような気がします。安さに惹かれて勢いで買っちゃってるのかな…。
それとも気持ち的な問題なのか?謎です。

あとバーゲンとは関係ないのですが、白いスケ感のある服の着方がわかりません!
何かしら中に着るんだろうが、ん?なんか変じゃない?って思っちゃいます。

だから透け感のない白いブラウスやシャツを探すけど意外となくって…どうやってきてるのかな?っと地味に気になってます。

あと最近しまむらさんもたまに行きます。安いけど、着ると安さを感じさせない服もたまにあってその時は宝物を見つけたような気分になります。

カジュアルな洋服

自分のワードローブを見渡してみて思うのは、カジュアルな洋服が多い傾向であるということです。
販売されている洋服も、ショッピングセンターでいろいろなお店に寄ってみた感想は、いつもカジュアルな傾向だなと感じます。
ファッション誌の特集も、どのシーズンを見てもカジュアルな洋服の出番が多い気がしています。
ひと昔前は、シーズンごとにはっきりした流行があったような気がして、そのシーズンごとにお店へチェックして流行りの洋服を買うのが楽しみでしたが、今はなんとなくその境界線が曖昧のような感じなので、あまりそれぞれの季節を意識したコーディネートにこだわらずとも、手持ちの洋服を着まわせることが多い気がしています。
先日購入した5千円以下のコットン素材のロングスカートも、春先から秋の初はじめ頃まで着られる素材で、カットソーやタンクトップにカーディガンなどコンパクトなデザインのものを選べば雰囲気も変えられて着られるスカートです。
トップスをインにして着るのがカッコイイので、最近はもっぱらインにして来ています。
丈がとても長いのですが、インにすると上半身がより小さく見えてスタイル良く決まるので、特にアクセサリーやカバンに気を遣わなくともおしゃれに見えることも気に入っています。

クローゼットアプリ

最近始めたスマホアプリのJUSCLO。
自分の持っている洋服やカバン、シューズなどを管理するクローゼットアプリです。
地味だけど、これにはまり気味!
明日何着て行こうかとかを、お布団の中で考えられるので、朝がスムーズになりましたし、したことない組み合わせで、自分の手持ちの服を着まわすのが楽しめるようになりました!
最初に全てのアイテムを写真に撮って、登録するのは手間ですが、それさえ乗り切れば楽しいかも。
何が楽しいって、お気に入りのお洋服を、いつでも見ることができるし、断捨離にも役立ってくれます!
古くても可愛いから、まだ着たい服、これをどうやって今風にオシャレに着るかを、移動時間とかの電車や乗り物に乗っている時に考えて楽しめます!
お洋服好きな私にはぴったりのアプリ。
意外に夏のワンピを持ってないから、買おうかなとか、アイテムを増やす時にも参参考になり、無駄な買い物、失敗も減って、いい感じ!
色々考えるのが今一番の楽しみです!

白のバッグを買ったよ

この春に買ったファッションアイテムはA4サイズが入る白の大きいバッグです。
小さいバッグだと購入品を別の袋に入れていくつも持ち歩くことになり、結果どこかに忘れてくることがこれまでに多々あったため、大きいバッグになるべく買った物を詰め込むようにしています。
そのほかに譲れなかった点は、色が真っ白であることです。
ホワイトと書いてあっても実際目に見える色味はアイボリーということがよくあるので、しっかりと光のあたり具合も見て購入しました。
バッグの内側に大きなポケットが二つついていることも決め手でした。
何も仕切りがないと財布がバッグの中で行方不明になりレジで慌てることになるので、ポケットがあることは欠かせないポイントです。
そして、白バッグだけでは全体のコーディネートが地味になってしまう場合も考え、ラベンダー色のスカーフも購入しました。
首に巻くのはもちろんですが、白のバッグに巻くことでワンポイントになり地味になりすぎるのを防げる気がしています。

ピンポイントでおしゃれする

私のファッションのこだわりは、流行のファストファッションとちょっぴりお高いファッションの組み合わせです。
ブランドにはあまりこだわっている方ではないのですが、それでも目がないものがあります。

それはジルスチュアート。

毎シーズンで1着や2着、バッグも年に一度は買ってしまいます。
好みの色もボルドーやピンク、ベージュにきなりといった可愛らしい色が好きです。
今年も買ってしまったワンピース。
ちょっと奮発。
なんと24000円!
胸元がレースでとても可愛らしいんです!
私はインナーに薄手のタートルネックを入れて、着ています。
こちらは980円。
プチプラはプチプラで楽しんでます(笑)
そんな私の着まわしのコツは「ワンピースと柄物のスカートはジルのもの」です。
無地のものでオーソドックスなデザインのものはプチプラても充分、役目を果たしてくれます。
しかし、柄物は例外もありますが「ジルならでは」の物が多く、他の商品では醸し出せない雰囲気があります。
皆さんにもオススメです。

私に似合う洋服が欲しいです。

私は背丈などの関係で、なかなか思うように服が買えません。
いつも服を買うのに、サイズ選びだけで悩んでしまうことが多いです。
そうなると、自然に頭に思い浮かぶことが、自分で洋服を作ることになります。
ただ、ここでつまづくことが出てきます。
洋服を縫って作るとなると、大抵は手で縫って作っていくか、ミシン掛けで縫っていくか、どちらかとなります。
(場合によっては、全体をミシン掛けで縫って、一部手縫いということもあるかもしれません)
問題は、私がとても不器用で、何事にも時間がかかってしまうことです。ただでさえ、手縫いだととても時間がかかってしまうのに、ミシン掛けだと初心者ゆえに何度もやり直しをしたりするでしょう。
いずれにしても、洋服づくりに時間がかかってしまうということです。お洋服がお高くなってしまっても、無理はないと思います。
それと同じくらい難しいのが、着るころの季節に合わせた洋服づくりです。今の時期はまだ暑いのですが、秋や冬という季節に着ることを想定して、縫うのです。
通販カタログを編集したりする人が、いかにすごいかがよくわかります。暑い時に秋から冬にかけての温かい服を考えることは、かなり難しいように思えます。
そんなわけで、ジャストサイズの洋服を作るのは、ハードルが高いです。それでも出来上がったら、嬉しくてずっと手から離さないでしょう。
嬉しい一枚を持っていたい、そしてそれを自分の手で作りたいと思います。

あのころのスカートがはけるようになりたい

私が住んでいるところの駅の近くには、ユニクロやしまむら、その他のお安い衣料品店がいくつもあります
(これだけでどのへんに住んでいるのか、わかる人がいるかもしれません)。
私もよく利用させてもらっています。
普段着はほとんどこれらのお店で買っています。
着ているものにかけるお金は、学生時代よりも少なくなりました。
そのころの服はまだ実家にあります。
今着るにはセンスが合いません。
スカートやパンツだけでも着まわそうかと思ったのですが、ウェストがきつくなってしまっていて入りません。
学生時代の私は決してすっきりした体型ではなかったので、それからさらに太ってしまったという現実がとても重いです。
というわけでダイエットをしようと決心しました。
目標はもちろん、あのころのスカートをはけるようになることです。
目標が達成できたら、ファッションの幅も今より広がるので、服を選ぶのも楽しくなります。
そうなったらユニクロよりも高い服を買いたいです。

知り合いの結婚式のドレスがすごい!

先日、知人の結婚式に参加しました。
それほど長い付き合いではありませんが、訳あっていろいろとお世話になったことがあって、この結婚式に参加しました。
この結婚式が本当にすごかったです。
知人の結婚式では3回もお色直しがって、3着のドレスと1着の着物を着ていました。
それがすごく豪華で綺麗だったのです。
真っ赤なドレスに小花が散った黄色のドレスに純白のドレスとさらに豪勢な着物まで。
もう見ているだけで幸せになれるようなそんな衣装に感動しました。
資産家と結婚するという話は聞いていたけど、旦那さんのお父さんもお医者さんらしいです。
さすが金持ちは違うねと思いました。
すごく見ごたえのある結婚式で行って良かったなと思いましたね。